ごみため(ー日ー膳!)マイナス

保険の認定でやり手公務員の則を示す

私は、この番組(2005年放送)をほぼリアルタイムで見ました。

「空襲の戦争保険で散財した国庫」|戦争|NHKアーカイブス

話の内容は以下のような感じです。

15年以上前にこの番組をみたときに、「その状況で支払いの迅速化!業務改善!」って思いました。

カイゼンというのは、「余裕があるときにやるもの」ではないということです。

よく考えてほしいのですが、余裕があったらそもそも改善しないんですね。

余裕がないから改善するんです。

余裕がない現場で「このツール、バージョン上げたらめっちゃ便利っすよ」というシトこそが未来を拓くということです。

そこで「今忙しいから、そんな横道にそれていられるか!」って言う人は、改善の見込みがないということです。

スネークハンド:

先の戦争における民間人への無差別空爆のことを「空襲」と表現する、あるいは逆に、最近の戦争における空襲を空爆と表現するのは、あまりよろしくない気がします。

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